済南凌佳科技有限公司 CMMIレベル5再達成
リリース時間:2015-11-19


   2016年10月、済南凌佳科技有限公司はCMM Iの最高位であるレベル5を再達成致しました。済南凌佳科技有限公司は2002年に設立されてから、「品質=生命」という品質思想に基づいて、お客様のソフトウェア品質を確実に確保できるサービスを提供します。2008年よりCMMIに基づくプロセス改善を全社で取り組んでおり、2008年にCMMIレベル3、2010年にレベル4を達成し、2013年には最高位であるレベル5を達成いたしました。

  CMMIレベル5の有効期限は3年で、2016年10月に、済南凌佳はCMMIレベル5の再認定評定を受け、再度の成熟度レベル5を達成いたしました。

   済南凌佳は済南市ソフトウェアアウトソーソシング業界の先頭に立つリーダーカンパニーとして、開発プロセス改善とプロジェクト管理においては、業界最高なレベルに達したことを再度認定されました。

   「わたくたちは、全プロジェクトがCMMIの基準を遵守しており、お客様に品質を確実に確保できるサービスを提供しております。その結果、ソフトウェア開発組織の能力成熟度に達成したと共に、仕事の標準化が促進されております」。

   今後も、ISO9001、ISO27001、CMMIレベル5などの基準を遵守し、サービスの品質を更に高め、お客様によりご満足いただけるように努めてまいります。日本向けのソフトウェア開発事業、指静脈認証ハードウェア装置及び関連ソフトウェアの設計、開発、製造、販売事業、システムインテグレーション事業を大きく 発展させます。


Copyright (c) 2017 , Japan Ryouka System Co.,Ltd. All rights reserved.